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本当の経営課題は何?

こんな経営課題を抱えていませんか?

売上が思うように上がらない
社員(部下)が自ら考え行動できるようにしたい
社員一人一人の個性や能力を活かしより良いチームを作りたい
社員のやる気を高めたい
会議がマンネリ化して成果が出ない
働き方を見直し、働きやすい職場にしたい

会社が大きくなればなるほど、一人一人の社員への意思疎通はもちろん、仕事への考え方や取り組み方など、足並みを揃えるのは大変になってきます。よりよく会社を成長させていくには、様々な経営課題と向き合っていかなくてはなりません。これからの時代は、効果を求めた人材育成や社員研修がますます必要になってきます。
いつまでも経営課題を抱えていませんか?経営課題は抱えきれなくなると、今度はトラブルといった問題が生まれてきます。まずは、本物の経営課題(問題)は何かを見つけ、その課題に対しての早め早めの対策や解決がとても大事なのです。

マネジメントでお困りの社長へ

マネジメントってどんな意味?

最初に思い浮かぶ言葉は「管理」ではないでしょうか?
英和辞典で調べても多くはこのように訳されています。実はここでボタンのかけ違いをしています。

マネジメント ≠ 管理

職場でのマネジメントは、管理という意味ではありません。「管理」と聞いてイメージする感覚と「マネジメント」のそれとは違います。下記の2つの文章の印象を比べてみてください。

*チームをマネジメントする
*チームを管理する

随分と印象が違ってくるのではないでしょうか。どちらのチームの方が、成果が上がると思いますか?日本の企業がマネジメントでうまくいかないのは、ここのボタンのかけ違いから生まれます。管理される側(部下)は、窮屈になり、自分の意見を言いにくい環境が出来上がるのではないでしょうか。上司も管理することを統制をはかり、支配することと捉えてしまうのです。どんなに管理(支配)をしっかりしようとしても、うまくいかず、うまくいったとしても長続きしないということになります。

マネジメントの本質的な意味
チームに成果をださせることです。チームを管理し支配することではなく、部下や同僚が成果を出せるような環境や状況を作ることと置き換えることができます。

マネジメントにはビジネス質問が効果を発揮する!

“ビジネス質問”はチームを管理するのではなく、質問によってチームが自発的に動き出し、成果を生み出していきます。小さい組織であれば、マネジメントによる意識の統一や浸透は、より早く行うことができます。中小企業が勝ち残るための一手です。
マネジメントの意味を掛け違えたまま、やみくもに努力しても、無駄になってしまいます。だからこそ、“ビジネス質問”で社員に正しい方向性をつけ、お客様により良いサービスを提供し、会社を発展・存続していけるよう、会社のあり方そのもののマネジメントを、もう一度見つめ直してはいかがでしょうか?

ビジネス質問を使った目的別、おすすめテーマ
■社内の結束力を高めたい ■お客様をファンにしたい ■選ばれる会社になりたい ■働きやすい職場にしたい ■より良いチームをつくりたい ■より良い働き方を見つけたい ■社員の個性を活かしたい ■社内の人間関係を良くしたい ■社員の才能を活かしたい ■売上をあげたい ■お客様を増やしたい ■リピーターを増やしたい ■新しい商品をつくりたい ■自分たちの魅力を知りたい ■決まったことを実行し改善していきたい

成果を求めた人材育成や社員研修に

ビジネス質問コンサルタントの役割

一般的なコンサルタントとは?
データや過去の成功を元に、問題の解決方法を教える人です。

ビジネス質問コンサルタントとは?
教えることはしません。社長さんや社員さんにビジネス質問をすることで、本当の経営課題(問題)を発見・認識し、解決へと導きます。従来からある人材育成プログラムや社員研修とは違った切り口のプログラムなのです。

◎企業が抱えている本当の問題(課題)を引き出します。
◎社員自らが解決策を見つけるためのきっかけをつくります。
◎指示命令ではなく、自然なやる気を促します。

シンプルなビジネス質問に答えるだけで会社の問題点の本質が分かり課題解決へとつながります。

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なぜ質問が課題を解決するのか?


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