月別: 2017年7月

ガンの早期発見サポート

日本人の2人に1人がガンにかかると言われています

さらに死亡原因の一位もガンです

 

 

『あなたの家族はガン対策できていますか?』

〜新しいがん対策〜

ガンの予防には

『一次予防』と『二次予防』という考え方があります

※『一次予防』生活習慣をあらためるなどガンにかからないことを目指す

※『二次予防』早期治療を目指す

早期発見できれば怖い病気ではなくなりつつあります

 

全国がんセンター協議会加盟施設における5年生存率より

しかし…

早期発見できれば怖い病気でなくなりつつあるにもかかわらず…

日本ではガン検診の受診率は先進国と比べて低いのです

『ガン検診を受けない理由』
  1. 受ける時間がないから(48%)
  2. 費用がかかり経済的にも負担になるから(38.9%)
  3. ガンであるとわかるのが怖いから(37.7%)
  4. 健康に自信があり必要性を感じないから(33.1%)
  5. 心配な時はいつでも医療機関を受診できるから(20.5%)
  6. 検査に伴う苦痛に不安があるから(20.1%)

内閣府「平成26年度がん対策に関する世論調査」より

定期健康診断だけで安心していませんか?

一般的な健康診断はガンの早期発見だけを目的に設計されていないので、ガンの早期発見率を上げるためには健康診断に加えてガン検診などの専門の検査を受けることが望ましいと言われています

数ヶ月前の健康診断では異常なしと言われていたのに末期ガンになっていることもあるのです

早期発見・ガン検診は必要だと分かっていても…

・時間もないし…

・費用もかかるし…

・検査には苦痛も伴うし…

そんな方でも大丈夫!

安心してください!

 

ガンのリスク予測

簡単な採尿によりガンのリスク予測に役立てることができる検査があります

※ガンのリスク予測とは?

 

将来、あなたの身近なところで起こりうるかもしれないガン

ガンというリスクに対してどのような対策をしていくのか?

この機会にしっかり考えられてはいかがでしょうか?

 

ガンの早期発見を目指していく、新しいガン予防の形はこちらから

 

18歳未満の子どもの親がガンと診断される件数は、年間8万7千もいるそうです。そして、診断された方の約40%の方が亡くなると言われています。その場合、子どもの将来への影響は計り知れません。子ども達のためにも、親はしっかりとガン対策をする必要があるのではないでしょうか?

ガンという病気(リスク)を恐れず

安心して暮らせる社会づくりに貢献していきたいと考えております

 

ガンの早期発見を目指していく、新しいガン予防の形はこちらから